バッチ博士のフラワーレメディ教育コース
バッチ博士のフラワーレメディは英国の医師で細菌学者のエドワード・バッチ博士が1930年代に開発した自然療法で、感情や精神状態に作用する38種類の花などから取り出した水(フラワーレメディー)を飲むことにより精神のバランスを取り戻し、自然治癒力を高める方法として完成させました。現在は代替医療という視点から注目されています。
日本フラワーレメディーセンター資格取得プログラム 資格取得は3STEP!
ベーシック STEP1バッチ博士のフラワーレメディの基礎について学ぶコースです。フラワーレメディ・バッチ博士についてや、それぞれのレメディについて知り、実際にトリートメントボトルを作ります。 |
アドバンス STEP2フラワーレメディについてさらに深いところで理解します。それぞれのレメディの質についてや、微妙な違い、実際にしようする際のケースについても詳しく学びます。コース出席者同士でセッションする時間も設けられており、より実践的なところについて掘り下げることが出来ます。 |
プロフェッショナル STEP3セラピストとして活動するためのコースです。フラワーレメディをプロとして使っていくための様々な心構えやセッションの実際について学びます。 |

